2011年6月4日土曜日

数日して爺さんたちはいなくなりました。次に来たのはこれまたオーストラリア人。でも今度は同い年くらいの若いイケメンだった。彼はすぐ消えた。最後に爽やかな握手を交わしたのを覚えている。
最後の数日は得体の知れないスーツ姿の白人と、ラテン系不良グループと一緒になった。まさにカオス。ラテン系の奴らは一切何を言っているのかわからない。毎日夜中の3時頃に帰ってきてどんちゃん騒ぎするし。悪夢でありました。

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